身体衰弱とは

身体衰弱とは「やのまん」のなつかしのカードゲーム。
ゲーム内容はほぼ神経衰弱なのですが、ポイントは 使用するカード全部に、腕立て30回、背筋20回、スクワット30回・ さかだち2分、V字バランス1分間、ブリッヂ1分、腹筋20回、デンキ椅子、 デコピン、デンキアンマ、アイアンロック10秒、パンツかぶれ、息止め2分 などの何かしらの罰ゲームが書かれている点です。
カードをそろえると、それを他のプレイヤーにやらせることができます。
一人を集中攻撃ということもできますし、ギブアップカードなるものも あります。
身体衰弱のさらに内容を過激にしたスーパー身体衰弱なるものも存在します。
カードの内容の激しさは1.3倍とか!?
世の中、甘い罰ゲームが増えたとか、日本男児たるものもっと試練を負わなければ ならぬと考えている体育会系軍団は盛り上がること請け合い!?
身体衰弱は今は廃盤のようで入手困難品につき、なかなか手に入らず、 オークションで時々出品されているような状況です。

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盛り上がるゲーム

大人数で集まったとき、盛り上げるゲームを列記しておきます。
@お絵かき大会
意外と好評ですね。必ず画伯が現れます。
とっつきにくいキャラクターの人を題材にすることで 距離を縮めることができます。
事前に正しい写真をプリントアウトしておくことが必要です。
Aモノマネ大会
ある会社の一日、などで上司、同僚のマネを役割分担して演じさせます。
口癖、態度もツボにはまれば爆笑を呼びます。
Bボードゲーム
今の時代、テレビゲームが主流ですが、どうしても2人での対戦がメインに なります。そうなると、他の人たちは手持ち無沙汰です。
人生ゲームなどのボードゲームは逆に、全員参加ができますし、 新鮮に移ります。
Cカードゲーム
これも王道です。ポーカー、大富豪、ババ抜き、ナポレオンなど いろいろあります。やっているといろんな地方ルールも存在し 楽しいですよ。
あと同様に、UNO(ウノ)、花札もありますね。